プローブの形状および種類  ※ご注意: 形状や寸法および重さは、予告なく変更する場合があります。

 

デジタル温度計TPシリーズのケーブルの先端には、温度センサーが内蔵された重みのあるプローブが付いています。

そのプローブには、以下のような種類があります。

調べる液体の粘度やプローブの形状を考慮して選択してください。(注: 購入後は、その部分のみの取替えはできません。)

 

◆ 上記プローブの選択の目安 ◆

  調べる液体の中に、まっすぐ温度センサー部を降ろすためには、

  調べる液体の粘度を考慮して、適切な重さの温度センサー部(プローブ)を選択する必要があります。

  5℃〜35℃の温度で使用する場合、次のような使い分けをお勧めいたします。